
中国大陸、香港、台湾、シンガポールなどで使用されている中国語による、関西の観光マップです。
訪日外国人における、中国語圏からの訪問者数の割合は年々増加しており、2008年で約37%、2009年では約40%となっております。
中国・香港・台湾の旅行代理店との提携により、日本に来る前に旅行者の手に届くので、様々な企業様にご活用頂けます。
更に国内の主要ホテル、観光案内所、観光施設でも採用を頂いており「京阪神の地図が掲載された中国語マップが他にない」という事で、国内外で大変好評のガイドマップとなっております。
また、中国からの個人旅行客に対するビザの解禁や、観光庁による『ビジットジャパンキャンペーン』など追い風要因もございますので今後、最も注目すべきマーケットの一つと考えられます。
※東京導遊図、東海導遊図もございます。
媒体概要
- 媒体名
- 関西導遊図
- 発行時期
- 3・6・9・12月の年4回発行
- 発行部数
- 12万部
- 掲載都市
- 大阪、京都、神戸の主要都市
- 主な流通
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- 中国・香港・台湾の旅行代理店による現地配布
- 空港の外国人案内所
- 都市部のホテル
- 観光案内所、観光施設
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配布リストのダウンロード [PDF33KB]

日本語ページはもちろん、ニューコンセプトは日本企業の海外向けサイト制作、海外からのアクセスにも対応できる多言語でのサイト制作も承っております。
一般的に、英語・中国語・韓国語の3言語で、日本を訪れる外国人の8割をカバーできると言われております。
しかし、単純に日本語を外国語に翻訳すれば良いかと言いますと、そうではありません。
英語圏では「google」、中国語圏では「百度(baidu)」か「Yahoo」、韓国では「NAVER」という様に使用する検索エンジンや検索ワードにも独特の傾向が現れます。
またインターネット事情は国により、規制や習慣が異なりますので、SEO(Search Engine Optimization)の手法も異なる事が多いです。
多言語サイトを制作する場合、これらを意識したキーワード、デザインやページ構築をする事が重要とも言われております。
ニューコンセプトでは、各国のネイティブから現地情報を収集、各国の特性に合わせたキーワード、サイト構築、デザイン、プロモーションを提案させて頂いております。